【尾張旭まち案内】Owariasahi Bari ティーバッグ

尾張旭まち案内で
ネパールジュンチャバリ茶園Owariasahi bariのティーバッグを販売しています。

Owariasahi bariとは→こちらから

 

商品名【ネパールジュンチャバリ茶園の紅茶ティーバッグ】
特徴:2020の初夏に摘まれた茶葉を、機械揉みで製造した紅茶を、
贅沢にティーバッグ用に加工し個別包装にしました

名称:紅茶ティーバッグ
原材料:紅茶
原産国:ネパール
内容量:1袋2g入り
賞味期限:2024年5月
保存方法:光と高温多湿を避け密閉保存してください。
販売者:一般社団法人尾張旭市観光協会
愛知県尾張旭市東大道町原田34番地1グリーンシティビル1階
輸入元:有限会社リンアン
愛知県尾張旭市庄中町1-7-2
加工所:株式会社柳風水野商店
愛知県丹羽郡大口町二ツ屋1-97

 

ネパールのジュンチャバリ茶園のティーバッグについて

 

https://www.makuake.com/project/owariasahishi/communication/detail/697531/

https://www.makuake.com/project/owariasahishi/communication/detail/699317/

とんでもないレベルの紅茶を使ったティーバッグなんです。

マニアの方は写真を見ただけでこの紅茶の美味しさが判ると思います。

 

ごめんなさい。

紅茶マニアの方々には怒られそうですが、こんな茶葉を惜しげもなくカットしてティーバッグしてしまいます。

写真を見るまでもなく美味しいと分かってもらえると思いましたが、写真を撮りました。カットしてしまう前に。

 

グレードは、HOR:Himalayan ORange。

これはジュンチャバリ茶園がダージリン式の製法で作った紅茶に付ける名称です。

時季は初夏。ダージリンで言えばセカンドフラッシュ。

ダージリンだったらとんでもない高級茶だったりします。

それも、ダージリン式の製法に台湾の烏龍茶の製法も取り入れているジュンチャバリ茶園の技術力が加わっているのです。

 

でも、ジュンチャバリ茶園は高級茶志向で、
機械化されたダージリンの製法の紅茶はもう、少ししか作って無いんです。

それでも、「OwariasahiBariの紅茶を気軽に飲んでいただきたい。OwariasahiBariの紅茶の美味しさを知って欲しい。」という思いで、敢えてダージリン式の製法の紅茶でティーバッグを作りました。

本当にもったいないのですが。

こういうティーバッグが作りたくて、去年の初夏(ダージリンで言えばセカンドフラッシュ)の紅茶のサンプルの中から、「これだよね。」というのを選んで輸入。

「これだ!!」でなくて、「これだよね。」というのは、来たサンプルが全部美味しい。

だから悩んで悩んで、「これだよね。」
だからレベルとしてはダージリンセカンドフラッシュの高級茶レベルの茶葉が入ってます。

ティーバッグにしたら、本当にもったいないレベルの紅茶なんです。

でも、それをティーバッグに加工してしまいました。それも扱いやすいように個包装で。

個包装の機械の為に、ホールリーフの茶葉を惜しげもなくカットして小さくします。
ですから、見た目は高級茶に見えないかもしれません。
それでも気軽にジュンチャバリ茶園の紅茶を飲んでいただきたい。

OwariasahiBari の紅茶の美味しさを知っていただきたい。

そんな思いで作ったティーバッグです。
 

お試し1袋からお取り扱いをしております。¥160(税込)

 

5袋入りで、ちょっとしたお土産にもお遣いいただけます。¥800(税込)

 

遠方の方には10袋+送料込み=¥2,000(税込)で通販も承っております。→web shop