9月16日(月)に尾張旭市内の会場にて専門家審査員11名による予選審査会を開催いたしました。
今年の出品数はチャレンジ部門68品、プロダクツ部門は76品となり、それぞれの部門の上位10点を選出しました。
両部門の惜しくも選外となりました出品茶は、以下にエントリーナンバーと得点を発表いたします。
なお、決勝進出は、1事業者、1部門、1点のみの規定により、同一事業者が複数上位に入り、決勝進出できなかった出品茶が含まれております。
また、得点は低い方が上位となります。(記載されている得点は点数を加算した数になります。なお順位はより細かい数字が算出される乗算点数で決定しています)
お茶は嗜好品であり、特定の嗜好層を狙ったお茶は今回の得点が下位であっても価値が下がるものではありませんので、一つの参考にしていただければ幸いです。
プロダクツ部門

予選通過事業者
牧之原山本園
お茶の坂口園
ハサマ共同製茶組合
有村製茶
井村製茶
清水園製茶工場
カネトウ三浦園
伊達丸亀製茶
釜炒り茶柴本
うの茶園
チャレンジ部門

予選通過事業者
マルヒ製茶
秋林健一
中窪製茶園
清水園製茶工場
長峰製茶株式会社
釜炒り茶柴本
昇龍園
やまとう栗原園
高梨茶園
髙野茶園



コメント